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(2)治療前のカウンセリング

治療前のカウンセリング急を要する症状には、応急処置や、痛みをとる処置などを最初に行い、それからカウンセリングを開始します。

まず患者さんとお話をし、ご本人が認識している症状や問題についてよく伺い、どのような治療を望むか教えていただきます。次に、顎や歯のレントゲン、口腔内写真の撮影、歯周病の検査等を行います。

そうして得た詳細な情報・資料を元に、患者さんと話し合いながら治療計画の立案を行っていきます。

※分かりにくい部位などについては、口腔内模型なども使いながら、ていねいにご説明するようにしています。


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